| 書名 |
メイタンテイ カッレ キケン ナ ナツ ノ シマ |
| 名探偵カッレ 危険な夏の島 |
| 叢書名 |
リンドグレーン コレクション |
| リンドグレーン・コレクション |
| 著者名1 |
アストリッド リンドグレーン |
| アストリッド・リンドグレーン/作 |
| 1907~2002年。スウェーデン生まれ。「長くつ下のピッピ」で子どもたちの心をつかむ。その後、児童書の編集者を続けながら数多くの作品を生み出した。 |
| 著者名2 |
ヒシキ アキラコ |
| 菱木 晃子/訳 |
| 著者名3 |
ヒラサワ トモコ |
| 平澤 朋子/絵 |
| 出版者 |
イワナミショテン |
| 岩波書店 |
| 出版年 |
202012 |
| 分類 |
949.83 |
| ページ |
270p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-00-115739-0 |
| 価格 |
2100 |
| 内容紹介 |
スウェーデンの小さな町。夏休みを迎えたカッレ、エヴァロッタ、アンデッシュの3人は、夜中の合戦の帰り道、誘拐現場に出くわしてしまう。誘拐犯を追って島に乗り込むと…。「名探偵カッレ」シリーズ第3作、完結編。 |
| 内容紹介2 |
夏休み、赤バラ軍3人組と示(しめ)しあわせて夜中に家をぬけだしたカッレたちは、城跡(しろあと)での白熱した合戦の帰り道、誘拐現場(ゆうかいげんば)にでくわしてしまう。このまま見過(みす)ごすわけにはいかない!犯人(はんにん)の車に乗りこんだエヴァロッタを追って、カッレとアンデッシュは跡をつけるが…。 |