| 書名 |
アラダイミョウ ノ チャノユ |
| 荒大名の茶の湯 |
| 叢書名 |
コウダンシャ ノ ソウサク エホン |
| 講談社の創作絵本 |
| 叢書名2 |
コウダン エホン |
| 講談えほん |
| 著者名1 |
カンダ ハクザン |
| 神田 伯山/監修 |
| 著者名2 |
イシザキ ヒロシ |
| 石崎 洋司/文 |
| 著者名3 |
オカモト ヨシロウ |
| 岡本 よしろう/絵 |
| 1973年山口県生まれ。武蔵野美術大学油絵学科卒。「まちぼうけの生態学」で絵本デビュー。ほかの作品に「にんじゃじゃ!」など。 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
202210 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-06-529416-1 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
茶会に呼ばれた「荒大名の七人」。茶の道がわからないため、茶道の心得がある細川忠興のまねをすることになるが、末席の福島正則は、みんなと違うことをしなければならず…。次世代に伝えたい講談のお話を描いた絵本。 |
| 内容紹介2 |
「荒(あら)大名の七人」といわれる大名たちはある日、家康(いえやす)の部下の茶会によばれた。茶の道がよくわからない6人は、茶道の心得(こころえ)がある細川忠興(ほそかわただおき)に、自分のまねをすればよいと言われるが、末席の福島正則(ふくしままさのり)だけは、みんなとはちがうことをしなければいけないと言われ…。 |