| 書名 |
ギョクオン ホウソウ オ イノチ ニ カエテモ |
| 玉音放送を命にかえても |
| 副書名 |
ニホン ノ イチバン ナガイ ヒ ガイデン |
| 日本のいちばん長い日外伝 |
| 著者名1 |
ウエダ ミオ |
| 上田 未生/著 |
| 早稲田大学卒業。(株)日本電波ニュース社代表取締役社長。JCJ賞、ATP優秀賞、日本映画復興奨励賞など受賞。 |
| 出版者 |
イワナミショテン |
| 岩波書店 |
| 出版年 |
202511 |
| ページ |
17,236p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-00-061733-8 |
| 価格 |
2700 |
| 内容紹介 |
太平洋戦争中、大本営発表をラジオで放送し続けた日本放送協会の報道責任者、柳澤恭雄。1945年8月15日、反乱軍に占拠された放送局で彼の目に映ったものとは。「運命の日」の真実に迫り、ジャーナリズムの在り方を問う。 |
| 個人件名 |
柳沢 恭雄 |
| 件名 |
放送事業-日本 |
| ラジオ放送-歴史 |
| 太平洋戦争(1941~1945) |