| 書名 |
アルジェリア センソウ |
| アルジェリア戦争 |
| 副書名 |
フランス ト センゴ セカイ オ ツクッタ ショクミンチ ドクリツ トウソウ |
| フランスと戦後世界をつくった植民地独立闘争 |
| 叢書名 |
チュウコウ シンショ |
| 中公新書 |
| 2892 |
| 著者名1 |
クロダ トモヤ |
| 黒田 友哉/著 |
| パリ第一大学/セルジー=ポントワーズ大学大学院ヨーロッパ統合論修士課程修了。博士(法学)。専修大学法学部教授。著書に「ヨーロッパ統合と脱植民地化、冷戦」など。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
5,191p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-12-102892-1 |
| 価格 |
900 |
| 内容紹介 |
東西冷戦下、第三勢力台頭の機運を背景に激化した植民地独立闘争、アルジェリア戦争。約8年に及んだ戦争はフランスと国際社会に何をもたらしたのか。今日の移民問題にも密接に関わる歴史的事件を見直す。 |
| 件名 |
アルジェリア戦争(1954~1962) |