| 書名 |
ドリトル センセイ ノ サーカス |
| ドリトル先生のサーカス |
| 副書名 |
ヒャクシュウネン キネンバン |
| 100周年記念版 |
| 著者名1 |
ヒュー ロフティング |
| ヒュー・ロフティング/著 |
| イギリス生まれ。著書に「ドリトル先生」シリーズなど。 |
| 著者名2 |
カネハラ ミズヒト |
| 金原 瑞人/共訳 |
| 著者名3 |
フジシマ ケイコ |
| 藤嶋 桂子/共訳 |
| 出版者 |
タケショボウ |
| 竹書房 |
| 出版年 |
202603 |
| ページ |
414p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8019-4866-2 |
| 価格 |
2300 |
| 内容紹介 |
お財布が空っぽになったドリトル先生は、サーカス団へ。オットセイを故郷に帰したり、おしゃべりするウマと舞台に立ったりと大忙しで…。21世紀にふさわしい内容に改めた、読みやすい完全新訳の100周年記念版。 |
| 内容紹介2 |
お金持ちになっても、あっというまに貧乏(びんぼう)になってしまうドリトル先生は、こわしてしまった船の弁償(べんしょう)のため、サーカスに入団(にゅうだん)することになった。オットセイを故郷(こきょう)に帰したり、ヘビやキツネを救(すく)ったり、おしゃべりするウマと舞台(ぶたい)に立ったりと大忙(おおいそが)しで…。 |