| 書名 |
ニホン シャカイ ト ガイコクジン |
| 日本社会と外国人 |
| 副書名 |
ニュウカン セイサク ガ テラス ハチジュウネン |
| 入管政策が照らす80年 |
| 叢書名 |
チュウコウ シンショ |
| 中公新書 |
| 2902 |
| 著者名1 |
ボク サラ |
| 朴 沙羅/著 |
| 京都生まれ。京都大学大学院文学研究科博士後期課程研究指導認定退学。同大学人間・環境学研究科准教授。著書に「外国人をつくりだす」など。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202603 |
| ページ |
6,288p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-12-102902-7 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
出入国管理政策の歴史をたどり、敗戦後から現在まで、制度の変化が何をもたらしてきたのかを描く。社会運動やレイシズム、高まる労働力への需要といった論点を通じ、同化と排除の狭間で揺れ動いてきた現実を示す。 |
| 件名 |
出入国管理-歴史 |
| 外国人(日本在留) |