| 書名 |
カイスイヨクジョウ ノ ユウレイ |
| 海水浴場のゆうれい |
| 叢書名 |
ナツカ ノ オバケ ジケンボ |
| ナツカのおばけ事件簿 |
| 20 |
| 著者名1 |
サイトウ ヒロシ |
| 斉藤 洋/作 |
| 東京生まれ。「ルドルフとイッパイアッテナ」で講談社児童文学新人賞、「ルドルフともだちひとりだち」で野間児童文芸新人賞、路傍の石幼少年文学賞受賞。 |
| 著者名2 |
カタオカ マナミ |
| かたおか まなみ/絵 |
| 出版者 |
アカネショボウ |
| あかね書房 |
| 出版年 |
202603 |
| ページ |
110p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-251-03860-9 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
ナツカとパパは、海水浴場に幽霊が現れて困っているという海の家組合の理事長から依頼をされて調査を開始。ところが、その幽霊は理事長のお兄さんらしくて…。ナツカのおばけ事件簿シリーズ第20弾。 |
| 内容紹介2 |
ナツカはパパといっしょに「おばけたいじ屋」をしています。今回のいらい人は、海水浴場の海の家組合の理事長さん。海からゆうれいが顔をだしておどしたり、足をひっぱって海の中にひきずりこもうとするらしい。しかもそのゆうれいは、理事長さんのお兄さんのようで…。3つのお話がはいっています。 |