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書名
廃仏毀釈はなぜ起きたのか 
著者
栗林 文夫
出版者
山川出版社
出版年
2026/03
分類
182
形態
一般書

所蔵

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No. 所在場所 置き場所 分類 図書記号 巻冊記号 資料コード 形態 状態 禁帯 メモ
1 中央図書館 新着図書一般第3週 182 112994777 一般書 貸出中

詳細情報

書名 ハイブツ キシャク ワ ナゼ オキタ ノカ
廃仏毀釈はなぜ起きたのか
著者名1 クリバヤシ フミオ
栗林 文夫/著
広島大学大学院文学研究科博士課程前期修了。鹿児島県歴史・美術センター黎明館調査史料室長。鹿児島国際大学非常勤講師。著書に「中世南九州の寺社と地域社会」など。
出版者 ヤマカワシュッパンシャ
山川出版社
出版年 202603
ページ 269p
サイズ 19cm
ISBN 978-4-634-59169-1
価格 2000
内容紹介 薩摩藩では廃仏毀釈が日本中でもっとも徹底して実施された。薩摩藩の神仏分離と廃仏毀釈、その後の寺院復興の過程と神社の展開を中心に取りあげる。「いま」を映し出す鑑として、「日本宗教史上の大事件」の本質を検証する。
件名 仏教-日本
鹿児島藩
廃仏毀釈

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