| 書名 |
チイキ ト ジンコウ ゲンショウ ノ ケイザイガク |
| 地域と人口減少の経済学 |
| 副書名 |
スマート シュリンク ト イウ センタクシ |
| スマート・シュリンクという選択肢 |
| 叢書名 |
チュウコウ シンショ |
| 中公新書 |
| 2907 |
| 著者名1 |
コミネ タカオ |
| 小峰 隆夫/著 |
| 埼玉県生まれ。東京大学経済学部卒。経済企画庁審議官、国土交通省国土計画局長などを経て、大正大学客員教授。「平成の経済」で読売・吉野作造賞受賞。ほかの著書に「人口負荷社会」など。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
8,173p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-12-102907-2 |
| 価格 |
900 |
| 内容紹介 |
人口が減ってもウェルビーイングを損なわないための処方箋として「スマート・シュリンク」を提唱。行動経済学やマーケットデザインなどの理論、豊富な経年データにもとづき、多くの地域で応用できる「共有型」のモデルを示す。 |
| 件名 |
日本-人口 |
| 地域開発 |