| 書名 |
ヤマカワ ステマツ モノガタリ |
| 山川捨松物語 |
| 副書名 |
ニホン デ サイショ ノ ジョシ リュウガクセイ ト ナッタ アイズ ノ ショウジョ |
| 日本で最初の女子留学生となった会津の少女 |
| 著者名1 |
キクチ エツコ |
| 菊地 悦子/著 |
| 著者名2 |
ヨシダ トシアキ |
| 吉田 利昭/絵 |
| 出版者 |
レキシシュンジュウシュッパン |
| 歴史春秋出版 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
135p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-86762-069-4 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
日本で最初の女子留学生となった会津の少女・山川捨松は、アメリカでさまざまなことを学び、帰国後、看護婦養成所や女子教育に力を注いだ。新しい時代の風となった捨松の生涯を描く。 |
| 内容紹介2 |
明治4年、会津藩士(あいづはんし)の娘(むすめ)だった11歳(さい)の山川捨松(やまかわすてまつ)は、日本で最初の女子留学生(りゅうがくせい)としてアメリカへ渡(わた)りました。捨松はアメリカで11年暮(く)らし、自分の考えを持つことの大切さや、女性(じょせい)にもより良い社会を作る責任(せきにん)があることを学び…。 |
| 個人件名 |
大山 捨松 |