| 書名 |
ボク ノ モリ |
| ぼくのもり |
| 叢書名 |
コウダンシャ ノ ソウサク エホン |
| 講談社の創作絵本 |
| 著者名1 |
キタバヤシ ミナミ |
| 北林 みなみ/作 |
| 神奈川県横浜市出身。絵描き。国内外にわたる個展での作品発表を中心に、書籍の装丁や挿絵、絵本や壁画の制作に至るまで、幅広く絵に関わる活動を行う。 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-06-543384-3 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
ざわざわ、ざわ。なにかによばれてるきがする。ぼくは、ここをしっている。うれしくてなつかしい、ぼくのもり…。美しい色彩で、独りの内側に広がる豊かな世界を描き続けるアーティスト・北林みなみによる初めての絵本。 |
| 内容紹介2 |
ざわざわ、ざわ。なんだろう?なにかによばれてるきがする。くらくて、こわい。でも、いかずにはいられない。ここは、ぼくだけのもりだ。もりをあるいていくうち、なつかしいいきものたちとであい、かれらとすごしたじかんをおもいだす。ぼくは、みんなのことがだいすきだった。ここには、みんないる…。 |