| 書名 |
スベテ ノ ヒト ノ シイン ワ ウマレタ コト デ アル |
| すべての人の死因は生まれたことである |
| 叢書名 |
シンチョウ シンショ |
| 新潮新書 |
| 1131 |
| 著者名1 |
イケダ アキコ |
| 池田 晶子/著 |
| 東京生まれ。慶応義塾大学文学部哲学科卒業。文筆家。著書に「14歳からの哲学」「無敵のソクラテス」など。 |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
202607 |
| ページ |
205p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-10-611131-0 |
| 価格 |
880 |
| 内容紹介 |
「死ぬときには、人は必ず独りである」「人生はわからないから生きられる」 人生の根本にかかわる問題を日常の言葉で語り続けることで、哲学がすべての人のものであることを示した著者による「死からはじめる哲学」。 |
| 件名 |
哲学 |
| 生と死 |