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ハイライト:
書名
宗教は戦争にどう関わってきたのか 
著者
島薗 進
出版者
法藏館
出版年
2026/08
分類
162
形態
一般書

所蔵

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No. 所在場所 置き場所 分類 図書記号 巻冊記号 資料コード 形態 状態 禁帯 メモ
1 東部図書館エル 東一新着4週目 162 711121145 一般書 貸出中

詳細情報

書名 シュウキョウ ワ センソウ ニ ドウ カカワッテ キタ ノカ
宗教は戦争にどう関わってきたのか
著者名1 シマゾノ ススム
島薗 進/著
東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。同大学名誉教授。大正大学客員教授。
著者名2 コハラ カツヒロ
小原 克博/著
同志社大学大学院神学研究科博士課程修了。同大学学長、神学部教授、良心学研究センター長。
著者名3 コンドウ シュンタロウ
近藤 俊太郎/著
著者名4 ナガオカ タカシ
永岡 崇/著
著者名5 ヒロセ タクジ
廣瀬 卓爾/著
出版者 ホウゾウカン
法藏館
出版年 202608
ページ 153p
サイズ 19cm
ISBN 978-4-8318-5764-4
価格 1800
内容紹介 宗教はなぜ戦争を止められなかったのか。戦後80年。6人の識者が宗教と国家の関係を問い直し、「戦争責任」と「戦後責任」の現在地を徹底討論する。書き下ろしコラムも掲載。NHK-Eテレの番組をもとに書籍化。
件名 宗教-日本
戦争と宗教
日本-歴史-近代

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