| 書名 |
マリア テレジア ト ヴィクトリア |
| マリア・テレジアとヴィクトリア |
| 副書名 |
ニダイ ジョテイ ノ コッカ ウンエイ シュワン |
| 二大女帝の国家運営手腕 |
| 叢書名 |
アサヒ センショ |
| 朝日選書 |
| 1061 |
| 著者名1 |
セキタ アツコ |
| 関田 淳子/著 |
| ハプスブルク家研究家。日本オーストリア食文化協会顧問。ハプスブルク家の歴史および宮廷文化について文筆活動を行う。著書に「モーツァルトの食卓」「ドイツ王室一〇〇〇年史」など。 |
| 出版者 |
アサヒシンブンシュッパン |
| 朝日新聞出版 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
285,5p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-02-263152-7 |
| 価格 |
2100 |
| 内容紹介 |
大帝国ハプスブルクを死守したマリア・テレジアと、大英帝国を築き上げたヴィクトリア。時代背景、政治方針、君主としての思想、性格なども大きく異なる2人の女帝の実像に迫る。新発見のマリア・テレジア直筆の手紙も掲載。 |