| 書名 |
イクツ ニ ナッテモ サエテ イル ヒト ノ コトバ ノ シュウカン |
| 「いくつになっても冴えている人」の言葉の習慣 |
| 副書名 |
ロクジッサイ カラ ノ ニホンゴ ノ カベ オ コエル |
| 60歳からの「日本語の壁」を越える |
| 叢書名 |
アサヒ シンショ |
| 朝日新書 |
| 1075 |
| 著者名1 |
サイトウ タカシ |
| 齋藤 孝/著 |
| 静岡県生まれ。明治大学文学部教授。 |
| 著者名2 |
ワダ ヒデキ |
| 和田 秀樹/著 |
| 大阪府生まれ。精神科医。和田秀樹こころと体のクリニック院長。 |
| 出版者 |
アサヒシンブンシュッパン |
| 朝日新聞出版 |
| 出版年 |
202609 |
| ページ |
214p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-02-295387-2 |
| 価格 |
950 |
| 内容紹介 |
老いは足腰ではなく言葉から始まる。新しい言葉や他者の考えをはね返す「日本語の壁」を越えるために何をすればいいのか。どうすれば脳と心を若々しく保てるのか。齋藤孝と和田秀樹が、読書、音読、会話などについて語り合う。 |
| 件名 |
人生訓 |
| 中高年齢者 |