| 書名 |
シゴ ノ イシキ |
| 死後の意識 |
| 副書名 |
カガク ト スピリチュアリティ ノ シュウキョウ シャカイガク |
| 科学とスピリチュアリティの宗教社会学 |
| 叢書名 |
チュウコウ シンショ |
| 中公新書 |
| 2934 |
| 著者名1 |
イトウ マサユキ |
| 伊藤 雅之/著 |
| 名古屋市生まれ。ペンシルバニア大学大学院社会学博士課程修了。社会学博士(Ph.D.)。愛知学院大学文学部宗教文化学科教授。著書に「現代ヨーガ論」など。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202610 |
| ページ |
7,300p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-12-102934-8 |
| 価格 |
1150 |
| 内容紹介 |
前世記憶、霊媒交信、臨死体験…。19世紀半ば~現代のスピリチュアリティ文化の展開を、その前史もふまえつつ辿りながら、死と意識をめぐる語りが、いかに形成され、変容してきたのかを、宗教社会学の視座から明らかにする。 |
| 件名 |
宗教社会学 |
| 心霊研究-歴史 |
| 生と死 |