| 書名 |
ニッコウ ヒャクニジュウサンビン ツイラク アツリョク カクヘキセツ オ クツガエス |
| 日航123便墜落圧力隔壁説をくつがえす |
| 著者名1 |
アオヤマ トウコ |
| 青山 透子/著 |
| 東京大学大学院博士課程修了。ノンフィクション作家。元日本航空客室乗務員。著書に「日航123便墜落の新事実」「日航123便墜落疑惑のはじまり」など。 |
| 出版者 |
カワデショボウシンシャ |
| 河出書房新社 |
| 出版年 |
202007 |
| 分類 |
687.7 |
| ページ |
229p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-309-02906-1 |
| 価格 |
1650 |
| 内容紹介 |
いつ、だれが、どの段階で事件を事故に変えていったのか? 1985年に起きた日航123便墜落事件。外務省公文書に記された決定的な新事実と「異常外力着力点」に着目し、事件の真相を暴く。 |
| 件名 |
日航機墜落事故(1985) |