| 書名 |
クイシンボウ ノ クララ |
| くいしんぼうのクララ |
| 叢書名 |
ヤマ ノ ドウブツ ビョウイン |
| やまの動物病院 |
| 3 |
| 著者名1 |
ナカガワ チヒロ |
| なかがわ ちひろ/作・絵 |
| 子どもの本の翻訳を手がけるとともに、作家・画家として絵本や幼年童話、児童文学を数多く生み出す。「やまの動物園」でひろすけ童話賞、「どうぶつがすき」で日本絵本賞翻訳絵本賞受賞。 |
| 出版者 |
トクマショテン |
| 徳間書店 |
| 出版年 |
202411 |
| ページ |
62p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-19-865925-7 |
| 価格 |
1700 |
| 内容紹介 |
まちの動物病院で暮らす大きなねこのとらまるは、山の動物たちのお医者さん。夜になると、こっそり「やまの動物病院」を開く。ある晩、まちの先生の患者のやぎのメリーと牛のクララが“急患”でやってきたが…。楽しいお話。 |
| 内容紹介2 |
大きなねこのとらまるは、まちの動物病院(どうぶつびょういん)でくらしています。まいばん、まちの先生がねむってしまうと「やまの動物病院」をひらいて、山の動物たちの病気やけがをなおしていました。まちの先生がはやくねてしまったばんのこと。まちの先生のかんじゃの、やぎのメリーと牛のクララが“急患(きゅうかん)”でやってきて…? |